英語の習い事|習い事の思い出

小学生の低学年のときですが、私は近所の英会話教室に通っていました。英語の習い事です。私の仲が良い友人が、英語の習い事をすると聞いて、私も行きたい。と、通い始めたのがきっかけです。英語の習い事ですが、英語の教材を貰います。そこには、挨拶の仕方や日常の会話が英語の文章で書かれていました。そして、絵も書かれていて、とても分かりやすいものでした。日常生活で使う、簡単な英語から学べるように、なっていました。英語の教材は、絵と文章と両方載っていたので、小さい私でも楽しむことが出来ました。英語の習い事は、数人で1クラスで、先生が1人つきます。先生や一緒のクラスの生徒たちと、英会話をしました。お互い、はじめは照れていたのですが、英語で会話をすることは楽しかったです。仲の良い友人以外の他の生徒とも仲良くなり、週1回でしたが楽しく通っていました。教材以外にも、テープを使った授業でリスニングをしたり。身につくものでした。英語の習い事は、中学校で習う英語の授業とは、全く違うものだと感じます。英語の習い事をしていたときに、文法については習った記憶がありません。こういったシーンで、こういう挨拶をするんだよ。とか、挨拶や会話が中心だったように思います。そして、英会話をする楽しさを味わうことが出来るように、工夫されている教室だったように感じます。私は現在小さい子供がいる母です。私の子供にも、英語の習い事を、習わせたいと思っています。

礼儀を学ぶことのできる空手の習い事について

空手を習い事としてやっている子供は、昔も今もとても多いです。空手は男の子も女の子も、大人も子供も、習い事として人気があります。空手が習い事として、人気のある理由は、体を鍛えることができるということはもちろんですが、礼儀作法もきちんと身につけることができるということが、大きなポイントです。また、技をきめるときなどには、集中してやらなければいけないので、集中力が必要になってきます。そのため、集中力も身につきます。空手は、心身を鍛えることもできます。

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お習字の習い事

私は、近所の方の自宅でお習字の習い事を、習っていたことがあります。お習字の習い事をしていたのは、小学生の1年生から3年生の間です。毛筆と硬筆と両方習うことが出来る、お習字の習い事だったのですが、私は硬筆を習っていました。残念ながら、お習字の先生が引越しをすることになり、お習字の習い事を閉鎖することになりました。引越しをする前まで、私は最後まで残っていた生徒でした。

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役立つ習い事

私は、小学生の頃に、近くの学習塾に通っていました。学習塾の習い事をしていたのです。私はいま成人して、社会人として仕事をしていますが、小学生の時に学習塾の習い事をしていて、良かったと思うことが多々あります。学習塾の習い事をしているときに、色々と勉強をしたのですが、その中でも1番役に立っていることがあります。それは、計算問題をといたことです。毎日10分間で10問の、四則混合の計算問題を解いていました。

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習い事とスキルアップ

エアロビクス、ヨーガにピラティスなどの習い事について見て来ましたが、見るのとやるのではかなり異なるためどれが自分に合っているのかは、実際に行ってみないと解りません。習い事などを始める場合は、体験教室などがありますので、一度それぞれ体験してみて自分が出来そうなものを始めるのが良いかと思います。出来そうというとおかしな話ですが、どれも初めは初心者なので出来なくて当然です。要は長く続けられそうなものや、やってみて楽しい物が良いかと思います。折角習い事を始めても、数ヶ月でやめてしまったりでは、お金も勿体無いです。

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習っていて良かった習い事

私は、小さい頃にピアノの習い事をしていました。幼稚園の頃から、小学生中学年までピアノ教室に通っていました。私は、その時はピアノが大好きで、ピアノが弾きたいと思い通っていました。中学校の受験をする為に、塾にかよいはじめたので、ピアノの練習をする時間がなくなり、ピアノの習い事は小学校4年生の終わりでやめてしまいました。しかし、私は大人になってから、ピアノの習い事をしていて良かった。と、思うことが多々あります。

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